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草加市役所

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飼い犬の登録・狂犬病予防注射・変更・死亡

更新日:2014年9月2日

狂犬病予防法により、生後91日以上の犬は、登録と年1回の狂犬病予防注射が義務づけられています。(登録は犬の生涯に1回です。)

また、犬の登録内容に変更が生じた場合や犬が死亡した場合にも届け出が必要です。

各申請に必要な用紙、記入例は下記からダウンロードできます。

犬の登録

登録されていない犬を新たに飼い始めた時、または犬が生まれた時は、犬の登録をしなければなりません(犬の生涯に1回、生後91日目から)。
登録の際は、飼い主の住所・氏名・電話番号・犬の名前・種類・生年月日・毛色・性別を記入し、鑑札の交付を受けてください。
1頭につき3,000円の登録手数料が必要です(印かん等は不要)。
交付された鑑札は、犬の首輪に着けてください。

狂犬病予防注射

狂犬病予防注射は毎年1回、4月1日から6月30日の間に受けることが義務づけられています。狂犬病予防注射は、草加市と埼玉県獣医師会が共同で4月上旬から中旬に実施する「狂犬病予防集合注射」(公園や公民館などに獣医が出張)で受ける方法と、かかりつけの動物病院で受ける方法の2通りがあります。

「狂犬病予防集合注射」の日程・会場の詳細については、毎年3月の広報そうかでお知らせします。登録を済ませている犬については、市から送付した「狂犬病予防注射のお知らせ」のはがき(狂犬病予防注射済票交付申請書)を会場に持参し、狂犬病予防注射を受けてください(会場では犬の新規登録も受付します)。

かかりつけの動物病院で狂犬病予防注射を受ける場合は、病院で注射済みの証明書を発行してもらい、その証明書を市役所に持参し、狂犬病予防注射済票の交付を受けてください。

いずれも1頭につき550円の狂犬病予防注射済票交付手数料が必要です。

交付された狂犬病予防注射済票は犬の首輪などに着けてください。

変更届

市外からの転入、市内での転居、犬の所有者変更など登録内容に変更等が生じた時は変更の届け出をしてください。
市外へ転出する時は、新しい住所地の自治体へ届け出てください。

死亡届

飼い犬が死亡した時は、犬の死亡の届け出をしてください。

受付窓口

くらし安全課(月曜日から金曜日 午前8時30分から午後5時)
市民課(月曜日から金曜日 午前8時30分から午後5時、水曜日 午後9時まで、日曜日 午前9時から午後0時30分まで)

手数料

犬の登録(1頭につき)3,000円
狂犬病予防注射済票の交付(1件につき)550円
犬の鑑札の再交付(1件につき)1,600円
狂犬病予防注射済票の再交付(1件につき)340円

このページに関する問い合わせ先

くらし安全課
住所:〒340-8550 草加市高砂1丁目1番1号
防犯対策係 電話番号:048-922-3607 ファクス番号:048-922-1030
生活衛生係 電話番号:048-922-3642 ファクス番号:048-922-1030
住所:〒340-0053 草加市旭町6丁目13番20号
消費労政係 電話番号:048-941-6111 ファクス番号:048-941-6157

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