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草加市 SOKA CITY

草加の歴史

更新日:2022年2月2日

草加の歴史
草加の歩み 日本・世界の歩み
縄文前期
5300年前
この頃、市指定文化財の丸木舟が造られる エジプト
原始王朝時代 
エジプトの古代墳墓で象形文字が用いられるようになる
古墳時代
5世紀初め
東地総田遺跡・蜻蛉遺跡から発見され方形周溝墓や出土した祭祀用土器は、この頃に築造・製作されたことが明らかとなる 三国時代 朝鮮半島の高句麗・百済に仏教が伝わる
天正元年
(1573)
地名「草加」が初めて記録される
(八潮市「持昌院文書」ほか)
天正18年(1590) 関東八か国に徳川家康が入国する
天正18年(1590) 地名「草家」が初めて記録される
(水戸市「六地蔵寺文書」)
慶長8年
(1603)
草加地域の大半が、幕府の直轄領(天領)となる 慶長8年
(1603)
徳川家康が江戸に幕府を開く
慶長19年(1614) 2月10日、秋田藩の梅津政景が「さうか」に宿泊する
寛永4年
(1627)
草加地域(柿木村、青柳村)で初の検地が行われる 元和3年
(1617)
日光東照宮が造営される
寛永2年
(1625)
千住宿が成立する
寛永7年
(1630)
9月、幕府の公認を受け、草加宿は人夫25人、駅馬25匹の伝馬宿となる 寛永12年(1635) 参勤交代の制度が確立する
万治3年
(1660)
葛西用水、八条用水が開削されたという 寛文元年
(1661)
徳川光圀が水戸藩2代藩主になる
天和3年
(1683)
この頃、綾瀬川が開削されたという
(開削年代には、諸説がある)
貞享4年
(1687)
 生類憐みの令が発布される
元禄2年
(1689)
松尾芭蕉が『おくのほそ道』の旅で、草加宿に足跡を残す
(旅立ちは03月27日。現在の暦では05月16日に当たる)
元禄8年
(1695)
伊奈氏の支配地において検地が行われる 元禄15年
(1702)
12月、赤穂浪士大石良雄らが吉良義央を討つ
元禄15年
(1702)
草加宿が、近隣9か村(実質8か村)による組合宿として確立する
正徳3年
(1713)
この頃、草加宿に五・十の六斎市が始まる  正徳6年
(1716)
徳川吉宗が8代将軍となり、享保の改革が始まる
正徳6年
(1716)
4月、幕府により五街道の呼称が定められ、江戸日本橋から草加を経て日光に至る街道は「日光道中」が正式名称となる
寛保2年
(1742)
8月、幕府始まって以来の大洪水に見舞われる 安永5年
(1776)
アメリカ独立宣言が採択される
天明4年
(1784)
8月、草加宿五丁目から出火。二丁目八幡神社の際まで焼け野原となる 天明3年
(1782)
天明の大飢饉が起こる
寛政4年
(1792)
10月、草加宿の北に続く日光街道沿いに、松の苗木1230本が移植される 寛政元年
(1789)
5月、フランス革命が起こる
文化5年
(1808)
2月、草加宿三丁目から出火。南は二丁目八幡神社まで、北は五丁目東福寺門前までを焼く 文化3年
(1806)
幕府は外国船に対する薪水等の給与を認める
弘化3年
(1846)
6月、利根川が決壊し、草加宿一帯が冠水する 嘉永6年
(1853)
ペリーが浦賀に来航する
安政6年
(1859)
安政の大獄が起こる
慶応3年
(1867)
大政奉還となる
明治2年
(1869)
1月、草加地域の大部分が、小菅県の管轄となる 明治2年
(1869)
版籍奉還となる
明治3年
(1870)
2月、草加宿六丁目から出火。約450戸が焼失する
明治4年
(1871)
11月、草加市域が、埼玉県の管轄となる 明治4年
(1871)
廃藩置県となる
明治9年
 ・明治14年     (1876・81)
東北巡幸・東北北海道巡幸において、大川家が明治天皇の行在所となる
明治22年(1889) 4月、町村制の施行により草加町・谷塚村・新田村・川柳村・安行村・八条村が誕生する 明治22年(1889) 2月、大日本帝国憲法が発布される
明治26年(1893) 2月、千住町(足立区)・粕壁町(春日部市)間に、千住馬車鉄道が開業する 明治27年(1894) 7月、日清戦争が起こる
明治31年
(1898)
10月、廃業した千住馬車鉄道を引き継ぎ、千住町・草加町間に草加馬車鉄道が開業する。翌年、大沢町(越谷市)まで延長するものの、明治33年(1900)2月2日解散。その後、客車・貨車は競売にかけられた  明治37年(1904)  2月、日露戦争が起こる
明治32年(1899) 8月、北千住・久喜間に東武鉄道が開業し、草加駅が開設される
明治43年(1910) 8月、大洪水に見舞われ、被害を受ける  明治42年(1909) 10月26日、 伊藤博文が暗殺される
大正4年
(1915)
草加町(6月)、谷塚町(11月)に初めて電灯がともる。新田村には、翌年にともる 大正3年
(1914)
7月、第一次世界大戦が起こる
大正7年
(1918)
6月、草加町に初めて電話が架設される 大正9年
(1920)
1月、日本が国際連盟に加盟する
大正12年(1923) 9月1日、関東大震災が起こり、大きな被害を受ける   大正12年(1923)   9月1日、関東大震災が起こる
大正14年(1925) 10月、西新井・越ケ谷間の東武鉄道が電化され、谷塚駅が開設。11月には、一度廃止されていた新田駅が再開される
大正15年(1926) 9月、草加小学校に、県下最初の鉄筋コンクリート校舎(現:歴史民俗資料館)が完成する
昭和3年
(1928)
7月、草加小学校に、県下最初のプールが完成する  昭和4年
(1929)
 世界大恐慌が始まる
昭和4年
(1929)
春、綾瀬川の改修工事が完成する(川底から丸木舟が出土する)
草加宿開宿300年祭が挙行される
昭和6年
(1931)
5月、旧草加町の入り乱れた字名を廃止し、新町名が制定される 昭和6年
(1931)
9月、満州事変が起こる
昭和12年(1937) 国道4号線(現:県道足立越谷線)が完成する。当時は「新国道」と呼ばれていた 昭和11年(1936) 2月26日、二・ニ六事件が起こる
昭和14年(1939) 2月、第2次世界大戦が始まる
昭和15年(1940) 11月23日、谷塚村が町制を施行。谷塚町となる 昭和16年(1941) 12月8日、日本軍が真珠湾を攻撃し、太平洋戦争に突入する
昭和20年(1945) 広島(08月06日)・長崎(08月09日)に原爆が投下される
8月15日、ポツダム宣言を受諾し、終戦となる
昭和22年(1947) 4月、草加・谷塚・新田・川柳の各中学校が開校する 昭和22年(1947) 9月、カスリーン台風が襲う
昭和25年(1950) 6月、朝鮮戦争が勃発する
昭和26年(1951) 9月8日、サンフランシスコ平和条約に調印する
9月8日、日米安全保障条約が締結される
昭和28年(1953) 2月1日、NHKがテレビ放送を開始する
昭和30年(1956) 1月1日、草加町・谷塚町・新田村の2町1村が合併し草加町となる 昭和30年(1955) 高度経済成長へ突入する
8月1日、川柳村が草加町へ編入する
11月3日、旧川柳村の柿木・青柳の二大字を残し、麦塚・伊原は越ヶ谷町へ分離編入する
昭和31年(1956) 9月28日、八条村大字立野堀(現:稲荷一丁目~六丁目)が草加町へ編入する 昭和31年(1956) 12月18日、日本が国際連合に加盟する
昭和32年(1957) 5月1日、川口市の花栗・苗塚・北谷・原・小山の五大字の全て又は一部が草加町へ編入する 昭和33年(1958) 12月1日、1万円札が発行される
昭和33年(1958) 5月、国民健康保険直営診療所が開設される
11月1日、市制を施行する
(県下21番目、人口3万4878人)
昭和34年(1959) 4月、上水道の一部給水が開始となる 昭和35年(1960) 消費ブーム・レジャーブームが起こる
昭和36年(1961) 2月、草加市民病院が開院する 
5月15日、消防本部が発足し、消防署が業務を開始する
昭和37年(1962) 4月、県立草加高等学校が開校する 昭和38年(1963) 7月16日、国内初のハイウェイ、名神高速道路が開通する
5月、営団地下鉄(現:東京メトロ)日比谷線と東武線の相互乗り入れが始まる
12月、松原団地の入居が始まる
12月、松原団地駅が開設される
昭和38年(1963) 2月15日、草加市商工会が発足する
昭和39年(1964) 市民憲章を制定する 昭和39年(1964) 10月1日、東海道新幹線が開業する 
4月1日、獨協大学が開校する 10月10日、東京国際オリンピック大会が開催される
昭和40年(1965) 4月、産業道路が完成する 昭和40年(1965) 2月7日、ベトナム戦争(第2次)が勃発する
11月10日、中国で文化大革命が始まる
昭和41年(1966) 4月1日、旧市街地(高砂町、住吉町、神明町、東町、吉町、手代町)を対象に、住居表示を実施する 昭和41年(1966) カラーテレビ、クーラー、カー(自家用車)の3Cが、新三種の神器と言われるようになる
7月、中央公民館が開館する
7月、草加工業団地が完成する
昭和42年(1967) 4月1日、草加バイパス下り線開通。12月26日には、全面開通する
昭和43年(1968) 市の人口が10万人を突破する 昭和43年(1968) 国民総生産が世界第2位となる
9月27日、草加・八潮工業団地が完成する 12月10日、3億円事件が起こる
昭和45年(1970) 8月25日、都市計画市街化区域と市街化調整区域が決定する 昭和45年(1970) 3月15日、大阪で日本万国博覧会が開催される
11月25日、三島由紀夫が自殺する
昭和47年
(1972)
1月11日、埼玉県草加文化会館(現:草加市文化会館)が完成する 昭和47年
(1972)
5月15日、沖縄が日本に復帰する
9月、日中の国交が正常化となる
昭和48年
(1973)
5月5日、松原児童館が開館する 昭和48年
(1973)
10月、石油ショックが起こる
5月22日、市民体育館が開館する
昭和50年
(1975)
7月8日、勤労福祉会館が開館する 昭和50年
(1975)
12月、「およげ!たいやきくん」がオリジナルシングル盤として発売される
昭和53年(1978) 9月16日・17日、第1回草加市民まつりが開催される 昭和53年(1978) 5月20日、新東京国際空港(現成田国際空港)が開港する
10月10日、スポーツ健康都市を宣言する
昭和54年(1979) 11月19日、米国カーソン市と国際姉妹都市協定を締結する 昭和54年(1979) 3月28日、スリーマイル島原子力発電所で大事故が発生する
昭和57年(1982) 7月31日~8月11日、市内で初めて遺跡発掘調査を実施する。「西地総田遺跡」と命名する 昭和57年(1982) 11月15日、上越新幹線が開業する
11月2日、県道足立越谷線の松並木部分を遊歩道化するため、車道の西側への全面移し替えを実施する
昭和58年(1983) 稲荷町(4月)・手代町(8月)・吉町(11月)の各一部で、公共下水道の使用が開始される 昭和58年(1983) 4月15日、東京ディズニーランドが開園する
4月27日、高齢者事業団「ふれあい」(現:シルバー人材センター)が発足する
11月1日、市立歴史民俗資料館が開館する
昭和60年(1985) 5月30日、福島県昭和村と友好交流宣言を締結する 昭和60年(1985) 8月12日、日航ジャンボ機が群馬県上野村御巣鷹山に墜落。520人が死亡する大惨事となる
8月31日、防災行政無線システムが完成する 10月2日、関越自動車道が全線開通となる
昭和61年(1986) 2月3日、スポーツ健康都市記念体育館が開館する 昭和61年(1986) 4月26日、チェルノブイリ原子力発電所で大事故が発生する
6月7日、栃木県日光市に奥日光自然の家を開設する
7月、辰井川に架かる6橋が、建設省主催の第一回「手づくり郷土賞」に入賞する
11月、草加松原に百代橋が完成する
昭和62年(1987) 7月、草加松原が、建設省主催の第二回「手づくり郷土賞」に入賞する 昭和62年(1987) 4月、国鉄が分割民営化となる
8月、草加松原が「日本の道100選」に選定される
12月19日、平和都市を宣言する
昭和63年(1988) 4月1日、そうか公園テニスコートかオープンする   昭和63年(1988) 6月18日、リクルート事件が起こる
11月1日、新市民憲章を制定する 
11月5日、奥の細道国際シンポジウムが開催される
12月1日、東武線の市内全線の高架化が完了する
平成元年
(1989)
2月28日、市の人口が20万人を突破する 平成元年
(1989)

 4月、消費税が導入される
3月26日、松尾芭蕉像が完成し、札場河岸公園で除幕式が行われる 11月9日、ベルリンの壁が崩壊する
7月7日、草加平成塾が開塾する バブル経済が最盛期を迎える
11月24日、「国際ハープフェスティバル1989」を開催する
平成4年
(1992)
2月21日、草加駅東口の再開発により「アコス」がオープンする 平成3年
(1991)
12月、ソビエト社会主義共和国連邦が解体となる 
8月24日、綾瀬川放水路北一条が通水を開始する
9月24日、奥の細道文学賞を創設する
10月20日、総合福祉センター「であいの森」が開館する バブル経済が崩壊し、長い不況に入る
11月27日、東京外かく環状道路の県内部分が開通する
平成5年
(1993)
6月22日、音楽都市を宣言する
平成7年
(1995)
7月、綾瀬川ラグーン、ハープ橋が完成する 平成7年
(1995)
1月17日、阪神淡路大震災が発生する
3月20日、オウム真理教による地下鉄サリン事件が起こる
平成8年
(1996)
7月26日、綾瀬川が「水質ワースト1」を脱却する 平成9年
(1997)
7月1日、香港が中国に返還される 
金融機関の破綻が相次ぐ
平成10年(1998) 11月1日、中国河南省安陽市と友好都市を提携する 平成10年(1998) 2月7日、長野冬季オリンピックが開催される
平成11年(1999) 6月5日、環境共生都市を宣言する
平成12年(2000) 4月1日、中央図書館が開館する  
10月10日、彩の国中核都市に指定される
平成13年(2001) 4月、情報公開制度・個人情報保護制度を開始する 平成13年(2001) 9月11日、ニューヨーク・ワシントン同時多発テロが起こる
10月30日、草加せんべい醤油のかおりが、環境省の「かおり風景100選」に選定される
平成14年(2002) 8月、草加松原が「遊歩百選」に選定される 平成14年(2002) 10月15日、北朝鮮拉致被害者5人が帰国する
平成16年(2004) 4月1日、県内4番目の特例市となる 平成16年(2004) 12月26日、スマトラ沖大地震が起こる
6月18日、草加市の最高規範と位置付けられた、みんなでまちづくり自治基本条例が制定される(施行は10月01日)
6月21日、「今様・草加宿」地域再生プロジェクトが、国の地域再生計画の認定を受ける
7月20日、新市立病院が開院する
12月17日、みんなで取り組む安全安心まちづくりを宣言する。
平成17年(2005) 5月、松並木が「美しい日本の歩きたくなるみち500選」に選定される 平成17年(2005) 2月16日、温室効果ガスの削減目標を設定した京都議定書が発効する
平成18年(2006) 2月21日、草加せんべいが「本場の本物」に認定される 平成19年(2007) 10月1日、郵政民営化となる
平成19年
(2007)
12月19日、暴力排除都市を宣言する
平成20年(2008) 11月1日、市制施行50周年を迎える 平成20年(2008) 8月8日、北京国際オリンピック大会か開催される
サブプライム問題で世界経済が混乱する
平成21年
(2009)
3月29日、草加ふささらマラソンが開催される(ゲストランナー 高橋尚子氏) 平成21年
(2009)
10月9日、オバマ米国大統領がノーベル平和賞をを受賞する
平成22年(2010) 7月17日、福島県昭和村と姉妹都市を締結する 平成22年(2010) 2月12日、バンクーバー冬季オリンピックが開催される 
6月13日、小惑星探査機「はやぶさ」のカプセルが帰還する
平成23年(2011) 3月11日、東北地方太平洋沖地震(東日本大震災)が発生する。市域で震度5弱の揺れを感じる 平成23年(2011) 3月11日、東北地方太平洋沖地震発生する 
7月17日、なでしこジャパンがワールドカップで優勝する
平成24年
(2012) 
4月11日、草加松原の松が、東京スカイツリーの高さと同じ634本となる  平成24年(2012) 2月、東京スカイツリーが完成し、5月から開業する
8月24日、優れた評論に対するドナルド・キーン賞が創設される
平成25年(2013)  4月1日、県立草加かがやき特別支援学校が開校する  平成25年(2013)   9月7日、2020五輪の東京開催が決定する
平成26年(2014) 3月18日、草加松原が「おくのほそ道の風景地」の一群をなすものとして、国の名勝に指定される   平成26年(2014) 8月20日、広島で土砂災害が起こり、77人が死亡する大惨事となる
4月31日、まつばら綾瀬川公園が完成する
9月17日、スポーツ・健康づくり都市を宣言する
平成27年(2015) 3月、松原団地記念公園が完成する   9月27日、御嶽山が噴火し、58人が死亡し今なお5人が行方不明となる、戦後最悪の火山災害となる
平成28年(2016) 4月1日、草加八潮消防局が発足する  平成28年(2016) 8月、リオ五輪で、わが国最多の41個の金メダルを獲得する
4月8日、コミュニティバス(パリポリくんバス)の運行が開始される 
9月11日、リオ五輪体操競技金メダリスト凱旋パレードが、国指定名勝「草加松原」で行われる
平成29年(2017) 4月1日、駅名「松原団地」が「獨協大学前<草加松原>」に改称される  平成29年(2017) 1月20日、トランプ氏が第45代米国大統領に就任する 
平成30年(2018) 11月1日、市制施行60周年を迎える  平成30年(2018) 6月12日、米朝首脳会談がシンガポールで行われる(2回目:2019年02月28日・ハノイ、3回目:同06月30日・板門店)
令和元年
(2019)
4月21日、ドナルド・キーン氏命名による日本文化芸術関連施設「漸草庵 百代の過客」が落成する   令和元年(2019) ノートルダム大聖堂(4月)・首里城(10月)が火災により焼失。改めて文化財に対する防災対策の必要性が叫ばれる
6月1日、草加市が、東京2020オリンピックの聖火リレーコースに選定される
令和2年
(2020)
2月20日、積極的な感染防止を図るため、新型コロナウイルス対策本部を開設し、4月20日には新型コロナウイルス対策課を設置する  令和2年
(2020)
4月7日、新型コロナウィルス感染症のまん延拡大に伴い、政府は緊急事態宣言を発出する(~05月25日)(以後、翌年にわたり4度に及ぶ)
6月18日、人権尊重都市を宣言する
令和3年
(2021)
1月11日、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の感染拡大を阻止するため、新成人のつどいの会場開催を中止し、式典をオンライン配信とする 令和3年
(2021)
1月24日、大相撲一月場所において追手風部屋の大栄翔関が幕内最高優勝力士の栄誉に輝く。併せて剣翔関が、十両優勝を飾る
7月7日、東京2020オリンピックの聖火が、国指定名勝「草加松原」を走る。8月19日には、パラリンピックの聖火が、「であいの森」に展示される
 9月27日、草加市手話言語条例・草加市障がいのある人のコミュニケーション条例を施行する 新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の影響で1年延期となった東京2020オリンピック(07月23日~08月08日)・パラリンピック(08月24日~09月05日)が開催される
12月12日、草加市パートナーシップ宣誓制度を開始する

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