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「課税証明書」と「納税証明書」の違いと意味を教えてください

最終更新日:2011年9月1日

質問

「課税証明書」と「納税証明書」の違いと意味を教えてください

回答

おおざっぱにいうと、課税証明書は、課税されている証明、納税証明書は(課税された税金を)納付している証明です。
保育園の入園や子ども手当、医療費の申請などに使用します。

いわゆる(狭義の)課税証明書とは、住民税の課税額の証明をいい、これには前年1年間の所得の額が記載されています。そのため、所得の額を確認する証明として、融資などに広く利用されています。公課証明とは、固定資産税等の課税証明書のことで、土地・家屋などの課税額が記載されています。
納税証明書とは、課税額の納付状況の証明です。融資や保証人、軽自動車の継続審査の申請などに利用されています。課税証明書と納税証明書は、それぞれの税ごとに存在し、それぞれ次のところで証明を取ることができます。

  • 住民税・固定資産税・軽自動車税など:草加市役所(市民税課、資産税課、納税課)
  • 自動車税・不動産取得税など:越谷県税事務所(電話048-962-2191 越谷市越ヶ谷4-2-82)
  • 所得税・法人税など:川口税務署(電話048-252-5141 川口市青木2-2-17)

    場合によっては管轄が違うこともありますので、事前に問い合わせてください。

問い合わせ先

担当:市民課 総合窓口係
住所:〒340-8550 草加市高砂1丁目1番1号
電話:048-922-1526
ファクス:048-920-1501

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