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草加市役所

トップページ > 安全・安心 > 新型コロナウイルスに関する情報 > 施設運営管理基準 > 草加市立社会福祉活動センターの利用再開について

草加市立社会福祉活動センターの利用再開について

更新日:2020年6月15日

新型コロナウイルス感染拡大の防止を図るため、草加市立社会福祉活動センターの利用を休止しておりましたが、下記のとおり再開いたします。
ただし、当面の間、施設を使用する際には下記の注意事項を遵守した上で、ご利用いただきますようお願い致します。 

利用再開日

令和2年(2020年)6月15 日  (月曜日)から

施設利用時の条件

⑴利用人数の制限

定員の50%以内で利用すること。また、上限を50人とする。

⑵来館者の制限

来館前に検温を行い、37.5度以上の発熱があった場合(又は平熱比1度超過)や、息苦しさ(呼吸困難)・強いだるさ、軽度であっても咳・咽頭痛などの症状がある場合は、来館を控えること。

⑶マスクの着用、手洗い等の実施

館内では、必ずマスクを着用し、手洗いや手指の消毒を徹底すること。

⑷室内換気の実施

  1. 可能な場合、窓、出入り口等を常時、開放すること。
  2. 上記の実施が難しい場合、空調設備使用時、30分に1回5分程度、窓、出入り口等を開けて換気に努めること。

⑸対人距離の確保

人との距離は最低1メートル(できれば2メートル)離れること。
注:ただし、運動、武道においては、最低2m離れること。

⑹飲食の禁止

水分補給を除き、飲食は行わないこと。

⑺活動終了時の消毒等の実施

活動終了時、活動センターで用意した漂白剤を水で薄めたものなどを使って利用した物品等の消毒及び清掃を実施すること。

⑻速やかな入退館の実施

利用時間に合わせて来館し、利用後は速やかに退館すること。

⑼利用者名簿の作成

参加者の利用者名簿(様式1)を作成し、しばらくの間(概ね1か月程度)、団体で保管すること。また、保健所等への情報提供に協力すること。

⑽施設利用後の連絡

施設利用後、新型コロナウイルス感染症への感染が判明、または疑いがある場合は、速やかに施設に連絡すること。

⑾その他

新型コロナウイルス感染症への感染防止のため、施設管理者の指示に従うこと。

報告及び期間

1.次のいずれかに該当する活動については、感染拡大のリスクが高いと考えられることから、利用団体等の使用責任者は、活動センターに感染予防策(様式2)を提出すること。 

活動内容

大きな声を出す、歌(唄謡詠)う、

語学会話など発声を主とする活動

合唱、カラオケ、コーラス、歌唱、詩吟、

民謡、外国語会話など

息を吹く楽器の使用

管楽器、オカリナ、尺八等の演奏など

運動、武道

ダンス、卓球、体操、踊り、ヨガ、太極拳、など

活動上密接を避けることができない活動

囲碁、将棋、麻雀、かるた、着付け、茶道など

2.期間は、6月15日から当面の間とする。

このページに関する問い合わせ先

福祉政策課
住所:〒340-8550 草加市高砂1丁目1番1号
政策総務係 電話番号:048-922-1234 ファクス番号:048-922-1066
指導監査室 電話番号:048-922-1024 ファクス番号:048-922-1066

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