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草加市役所

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児童施設・医療機関・福祉施設へ災害用備蓄マスクを配布【3月11日】

更新日:2020年3月13日

児童クラブ等で対応に当たる職員等のほか、医療・福祉施設における現場でのマスク不足が深刻化していることを踏まえ、市ではマスクの在庫が不足している施設等に対し、順次災害用備蓄マスクを配布しています。

配布の目安

4月6日(月曜日)頃までの間に、現場で対応に従事する職員等が必要とする枚数

配布予定枚数

約12万5,000枚(3月11日現在)
注:各事業所の在庫状況調査によっては、増える可能性があります。

配布状況

  1. 児童施設 約3万9,000枚
    (私立保育園、地域型小規模保育、家庭保育室、認定こども園、児童クラブ、幼稚園等142施設)
  2. 医療機関 約5,000枚
    (草加八潮医師会を通じて、在庫の少ない医療機関を対象に配布)
  3. 福祉施設 約8万1,000枚
    (特別養護老人ホーム、訪問介護事業所、通所介護事業所、障がい福祉サービス事業所等235施設のうち、在庫が不足している事業所)

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